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 71回目のレッスン

レッスン日記を二つ溜めてしまった・・・
一つ目いきます。

7月1回目のレッスン分です。

♪ ハノン 28番 (2回目のレッスン)
リズム変奏のタッカは不合格。
やっぱり私はタッカが苦手のようです

次回リズム変奏追加です。
1つ目 13番 タッカのリズム
2つ目 10番 3連符+八分 タタタタン タタタタン
以上の2つ。


♪ ソナチネアルバム1 14番 モーツァルトソナタK.545 1楽章 (4回目のレッスン)
21小節目と、終わりから8小節目についてるdim.をもっと意識してつけること。
fからpへ、急に変わるのではなくもっと滑らかにdim.つける。

27小節目と、終わりから2小節目のpをもっとpにする。
急にpに落としてそこからクレッシェンドでf、ffへもっていけるように。

18小節目からの左右の掛け合いのペダルのつき方について質問を。
楽譜を見ると左手にペダルがついてるわけですが、左を伸ばしてる間ずっとペダルを押さえてると、
次に入ってくる右手のフレーズにペダルが被ってしまうんですね。音が濁っちゃう。
なので、今までは左のアルペジオが終わった所で指もペダルもさっと離して、音を切ってしまってました。
しかし、今更ですが、やっぱり楽譜をよく見ると音自体は伸びっぱなしに記譜されてる訳です。
これでいいのかな??と思って質問したら、アルペジオ終わった所でペダルだけを離して、伸ばしの音だけ鍵盤を押さえっぱなしにしましょうってことになりました。
なんか意外!こんな奏法あるんですね
でもたしかに音は濁らない。すごいな??。
しかし上手く弾けるかな?^^;


♪ ソナチネアルバム1 14番 モーツァルトソナタK.545 3楽章 (4回目のレッスン)
30小節目辺りから「チャッチャッチャッ チャッチャッチャッ」というフレーズが
左手から右手へ繋がっていきますが、
左は「チャッチャッチャッ」と弾いているのに、
右は「チャッチャッチャーー」と弾いていたようです
その場で修正しようと思っても結構頑固な癖になってるらしくって、難しかったです

曲の最後の四分音符、盛り上がりに欠けるので
一番大きくsfでアクセントで。
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13:45 | 未分類
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