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 ありがとうございます^^

うわぁ?!
今何気に見てビックリ。
カウンター1万超えてました

ただいま10015

はぁ?すごい!
こんな日が来るとはね?

こんな何にもない端っこブログに来ていただいて本当にありがとうございます^^
これからもお付き合いいただけると嬉しいです



ピアノ?
ツェルニーもぼちぼち練習してますよ?(笑)
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18:14 | -
comment(2)     -

 それぞれの難しさ

相変わらず、ツェルニーさんをおろそかにしています。
この15番を終える日は来るのでしょうか・・・?^^;
次のレッスンまで3週間あるわ?と思って油断してましたが、
もうすでに残り2週間を切っています。
あはは?こりゃのん気にしてられませんね

クレメンティさんのソナチネの3楽章の譜読みをぼちぼち始めています。
エリーゼのためにをするに当たって、私が「難しいのでは?」と抵抗(笑)していたとき、
先生は「ソナチネのほうが難しいわよ」と仰ってました。
私はえ??そうかなぁ?と半信半疑でしたが、
最近ソナチネ3楽章の譜読みを始めて、たしかにそんな部分もあるかも?と思い始めました。

これは完全に私の主観ですが、、
ソナチネはとても決められたことが多くて、
エリーゼのほうが自由度が高いような。
まぁこれは単に、エリーゼがとても有名で、
なおかつ、感情を込めやすい曲というのがあるかもしれません^^;

ソナチネは、あの曲たちをどうやって歌うかって、そりゃホント難しいし
沢山の決まりごとを守るのも難しい??
何より抜け目がない気がするし

でもエリーゼだって難しいんですよね。
技術的に難しい所もあるし、歌い方も難しい。決まりごともないわけじゃないし。
あとペダルも私にはとても難しいです??

なんか、どっちの方が難しいってより、
どれもとても難しい!
ってのが正解ですかね、やっぱ。
09:07 | 未分類
comment(2)     -

 クレメンティOp.36-2 2楽章

先日のレッスンで合格したので録音してみました。

クレメンティOp.36-2 2楽章

またもや何度も弾きなおしました。
なかなかノーミスって難しい。
色々曲想もつけたいけど、ノーミス第一になってしまった気がします
まぁ、何をもってノーミスとするかにもよるんですがね・・・


これを聞いての旦那の感想。

「頑張ってますってのがわかるわ?。
ミスはないんやけど・・・、こう、あちこちで怪しい所があって・・・・・
でも頑張って続けるぞ!っていう明確な意思が伝わってきて・・。
こういうのを聞くと聴衆は、あぁ頑張ったね?と拍手をおくってくれるんやろうなぁ・・・

そう言い残して眠りにつきました

な、なんてうまいこと言うんだ!
反論できないところがかなしい・・・
08:56 | 未分類
comment(6)     -

 揺らす前に

最近ツェルニー嫌いになってます。
ついついツェルニーを後回しにして、他の曲を練習してしまいます。
これじゃあいかんなぁ

エリーゼのためにが最近ホントに楽しいです。
こう歌いたいなとか、こう弾きたいなってのが何となく見えてきました。

中間部のところを「左手大きすぎる」と言われていたので、
それを気をつけるように練習していたら、メロディラインがはっきり出てきて
イメージがわきやすくなった感じです^^
そしてそのおかげか、曲全体もなんとなくこうしたいな?って欲がでてきました。

でもそうすると、曲のテンポを揺らしたくなる所が出てきます。
勿論rit.やriten.のところは揺らすんですけど、そこ以外でも。
最初私には曲を揺らして弾くなんて絶対無理!想像つかない!なんて思ってたんですが、
意外と出来そうな感じ?^^

でもね、でもね、
まだ揺らす練習するには早いんですよ。
まずは一定のテンポでちゃんと弾けるようにならないといけないと。
走ったり、遅れたり、それを揺らしてるのと勘違いしちゃ駄目ですもんね。
なので、しばらくは我慢です。
しっかりメトロノームと向き合います?!
19:51 | 未分類
comment(2)     -

 rit.とriten.

レッスンで言われた、エリーゼのためにの
poco rit.
poco riten.
の違い。一応、意味を調べてみました。

ritardando(ritard.)(rit.) だんだん遅く
ritenuto(riten.) すぐ遅く

おっ、結構明確な違いがありますね。
そして、「poco=少し」

ん?

poco rit. 少しだんだん遅く
poco riten. 少しすぐ遅く

なんか、とっても曖昧ですね
似てると言えば似てる?
たしかに違いはあるような気はするけれど・・・
まあ、極端にしないようにってことですかね。

はたしてこの差をうまく表現できる様になるでしょうか^^;
09:14 | -
comment(2)     -

 56回目のレッスン

11月1回目のレッスンです。
いつもは少しでも練習をしてから、レッスンへ行っていたんですが、
今回は時間がなく、家でピアノに触ることなくレッスンへ・・・。
その日初めて触るのが先生のピアノってどうなのー?

でも、普通皆そうなんでしょうね。
お仕事や学校帰りとかに、そのまま向かう人がほとんどなのかなあ?


♪ハノン 24番 (3回目のレッスン)
リズム変奏はタッカのみ。やっぱり苦手ー!
散々の出来に、タッカの逆リズムでやるよう言われました。
そのあと、もう一回タッカでやったら少しマシに。
でもやっぱり最後の最後でタッカのリズムが崩れる・・・・

結局安定して出来てないのでもう一回やってくることになりました。
リズム変奏は、タッカとその逆の2種類。
テンポが速いのは割りと出来ているので、もう少しテンポアップで。


♪ツェルニー30番 15番 (6回目のレッスン)
こちらは「全く練習してこなかったので・・・」とパスさせてもらおうかと思ったのですが
「あら?、じゃあ折角だからここで練習してください。忘れちゃ困るものね^^」と
いつも通りのお言葉が返ってきました。
やっぱりパスさせてはくれないわぁ?(笑)。(とてもありがたい事です・・・
二度ほど弾かせてもらいました
やっぱりアルペジオが苦手です・・・


♪ソナチネアルバム1 8番 クレメンティOp.36-2 2楽章 (3回目のレッスン)
この曲、練習がすごく楽しかったんです。
短いし、ゆったりと歌い込む感じで、作るのが楽しかったなぁ?^^
でもレッスンではミスが多発してしまいました。
「fやクレッシェンドのところで、気負ってテンポが速くなってしまうのよね。
fのところは逆に、ゆっくりじっくりと丁寧に弾くようにするくらいがいいよ」と、
1楽章と全く同じ事を言われてしまいました
あぁでもまさにその通りです・・・。

次、それに気をつけて弾いたら、随分マシになりました。
でも歌いこむと言うよりは、まだ必死で弾いてる感じです。
レッスンで弾くのってやっぱり難しい・・・。
しかしそれでそのまま合格になってしまいました
早く入り込めるようになりたいです

2楽章が終わったので、次は3楽章を譜読みしてくることになりました♪


♪エリーゼのために (3回目のレッスン)
終盤の右手がアルペジオのところ、
「もっとサラッと盛り上がって、サラッと降りてこられるとかっこいいんだけどね?
もたついてる私の演奏を聞いての一言です
「このアルペジオ、もう、まさに今やってるツェルニーそのままですよね!
と二人で笑ってました。(笑ってる場合ではない^^;)

すごいタイミングというか、今やってる曲とツェルニーが
こんなにリンクすることがあるとは思いませんでした。
こりゃー練習し甲斐があるってもんですよね!?

はぁ?、アルペジオ頑張らなきゃ・・・

あとは、曲の中間部で最初のメロディに戻る所、
poco rit.がついてるので、それをつけましょう。
曲の最後にもpoco riten.なのでゆったりと終わるように。
おぉ!何となくで弾いていました記号まで見てなかったよ

先生曰く「rit. も riten. も遅くするという意味では似てるんだけど、
作曲家はみんなちゃんと使い分けてるのよね」
・・・リテヌート・・・初めて見た気がする。
今まで20年以上、沢山楽譜を見てきたけど、
ひょっとしたら、今までわたし「riten.」→「ritard.」に見えてたかもしれないです・・・
20年も・・・・?
に、似てるよね??

先生は「次で仕上げくらいね」と仰るんですが、
まさか!まだまだとんでもない!という感じです。でも
「この曲はレパートリーとして、これからもずっと弾いていったらいいのよ?。
勿論今やってるソナチネだって良い曲沢山あるから、それもそうしたらいいんだけど^^」
だそうです。
つまり、一旦合格させて終わらせても、ずっと作りこんでいける(作りこみなさい?)って
ことなんでしょうね。
なるほどなるほど。
わかっていたようで、わかってなかったです。
どの曲もその場限りじゃないんですね。今更、当たり前だけど。

なんか、あたらしい発見目から鱗です。ボロッ


次回のレッスンは3週間後!
08:28 | 未分類
comment(0)     -

 危険な練習

まことに言いにくいんですが、全然練習してませんでした。
昨日久しぶりに少し練習したのですが、

・ハノンを少し
・ソナチネの2楽章
・エリーゼのために

という、ゆったりした曲ばかりだったので(ハノンは相変わらず遅いため)
指回らなくなってる事実にも気づきにくかったです
恐かったので、あえてツェルニーはしませんでした^^;;
慣らしにもなってないかも??

こんな練習が続いたら、危険極まりないですね?


前回のレッスンで注意の入ったエリーゼ中間部のペダルですが、
昨日ちょっと練習してみました。
べた踏みには辛うじてならないけど、こんなに何回も踏んじゃって、
しかもこんなに派手になっていいの?って感じになります。
うーむ。いろいろ考えなきゃいけません?。

おかげさまで、エリーゼの拍感はだいぶとついてきました^^
15:56 | 未分類
comment(0)     -
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